常識にとらわれずに理想を追う

大人になるにつれ、
私たちはいくつもの常識やものの見方を自然と身につけていきます。

知っている、
わかっている、
こういうものだ、
そんなものだ、
そんなの無理だ、
できっこない、
自分には無理だ、
できるはずがない、
やめたほうがいい、
夢なんて実現しない、
あたりまえじゃないか、
それが普通だ、
などなど。

ある意味、生きるということは、
そういう常識やものの見方をたくさん身につけていくことなのかもしれません。

社会でうまくやっていくって、そういうことかもしれません。

でも、
ちょっと違った発想、
変わったものの見方、
枠外の発想、
斬新なアイデア、
ぶっ飛んだ考え、
無謀な挑戦、
無意味だと思えること、
くだらない考え、
おもしろい発想、
想像を超えたアイデア、
奇抜な発想、
限界に挑むようなチャレンジ、
などなどが、人生や社会を豊かにすることを知ってもいるはずです。

子どものように発想してみよう

子どもの世界なんて、
とっても無邪気で、
遊び心に満ちていて、
想像を軽々と超えてきて、
楽しく、
ユーモアがあって、
豊かなものです。

できるか、できないか、
などではなく、
いっそ、子どものように日常に驚き、おもしろいことを発見していってみませんか。

もっと世の中を深く、おもしろく

どうせできっこない、
無理だろう、
不可能だよ、
そんなことも、本当にそうかな、なんて考えたり、探究しながら、
世の中のことや自分たちのことを深く考えたり、
軽々とおもしろい発想をしてみたり。

そんな枠外の思考や豊かな発想を歓迎し、
つよく、やさしく、おもしろくを大切にして、
豊かな経済や豊かな人間的成長が実現する社会をつくってみませんか。

私たちは、
そんな人生や社会を考えて、遊ぶように実践していくグループです。

興味があるプロジェクトば一緒にやってみましょう。

一緒に考えたり、遊ぶように取り組みたいという方はぜひ、ご一緒しましょう。